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秋の気配をまとって。ブルーグレーのショルダーバッグと楽しむ芦屋川の朝時間
9月に入り、朝晩の空気が少しだけ秋めいてきましたね。 皆様、いかがお過ごしでしょうか。 今日のブログは、芦屋川上流の爽やかな朝の空気を感じる、そんなワンシーンをお届けします。 秋風感じる芦屋川の朝。ブルーグレーのショルダーバッグと過ごす、 清々しい空気の中でのひととき。 川面を渡る風が心地よく、肌に触れるリネンの軽やかさとともに、心まですっきりと整っていくのを感じます。 両手が自由...
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緑薫るイタリアンランチと、お気に入りの本革バッグ&横浜スカーフ。
皆さま、いかがお過ごしでしょうか。 先日、自宅近くのお気に入りのイタリアンへランチに出かけてきました。 緑が心地よく差し込む、落ち着いた店内でのゆったりとした贅沢な時間。 今日の装いは、深みのあるグリーンのトーンの日本製本革バッグに、上品なシルクの横浜スカーフをさりげなく結んで。 使い込むほどに味わいが増す本革の質感や、首元やバッグのアクセントとして表情を変えてくれるシルクの滑らかさは、...
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いつもの定宿、竹園ホテルをチェックアウトする前に、少しだけ足を延ばして芦屋川の上流へ。 川辺をのんびり歩いていると、なんと大きなサギが静かに水を飲んでいる姿に遭遇。都会の喧騒を離れ、豊かな自然と美しい景色に、心がすーっと癒やされる贅沢なひとときでした。 今日のコーディネートのお供は、スクエアリュック。 上品なキャメルカラーが、夏の木漏れ日や青々とした緑の風景にしっとりと馴染んでくれます...
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残暑を涼やかに、品よく。バッグが引き立つ8月のモノトーン&カーキスタイル
厳しい暑さが続く8月。 でも、そろそろ秋の気配も少しずつ気になり始める頃ですね。 真夏から秋へとシフトしていく今の時期にぴったりな、軽やかでありながらシックな装いです。 さらりと羽織れるリネンジャケットに、動くたび美しい表情を見せるプリーツスカートを合わせて。 そして今日のスタイリングの主役は、上品な存在感を放つこちらのバッグ。 絶妙なサイズ感とデザインで、大人の手元をぐっと格上げしてくれま...
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忙しい日々の中でも、自分の「好き」や「心地よさ」を大切にしたい。 そんな大人の女性に向けて、Ashiya Bijouが厳選したバッグをご紹介します。 上品な素材感と、細部までこだわった美しいフォルム。 ただ手にするだけで、いつものシンプルな装いがふと背筋の伸びるような特別な景色に変わります。 大人の女性の佇まいにそっと寄り添い、凛とした存在感を放つ相棒。 あなたの日常を、もっとお気に入り...
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ヨドコウ迎賓館の静寂と、伝統が息づく「横浜スカーフ」の気品ある装い
フランク・ロイド・ライトによる、時を超えて愛される建築の美しさ。 その静謐で洗練された空間に身を置くだけで、心がふっと穏やかに整うような、贅沢な時間を過ごさせていただきました。 本日は、その空間の空気感に寄り添うように選んだ、私たちのコーディネートについて少し詳しく綴りたいと思います。 纏っているのは、日本の伝統と職人技が息づく「横浜スカーフ」。 上品な光沢としなやかな艶めきが、ネ...
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毎日のコーディネートにしっくり馴染み、それでいて持つだけで少し背筋が伸びるようなバッグがあれば——。 「Ashiya Bijou(アシヤビジュー)」が目指したのは、上質な佇まいと、日常での使いやすさをどちらも妥協しない大人のためのレザーバッグです。 今日は、新しく仲間入りしたこだわりの2つのカラーをご紹介します。 1. シックで洗練された「ブラック」 どんなスタイリングもキリッと引き締め、上...
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静寂にほどけるローズピンク|Ashiya Bijouが紡ぐ、日常の物語
慌ただしく過ぎ去っていく日常の中で、ふと足を止めて深呼吸をするような時間。 みなさまは、日々の暮らしの中でどんなひとときを大切にされていますか? 今日はお気に入りの静かな空間で、「Ashiya Bijou」の新しいスカーフを撮影いたしました。 優しく光を纏うチェアの上にそっと置いた、一枚のシルクスカーフ。 深みのある落ち着いたローズピンクの花模様に、やわらかなイエローのラインが上品に寄り添い...
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日々の装いに、ほんの少しの物語と気品を。 「Ashiya Bijou」から、新しいシルクスカーフのご紹介です。 日本製の上質なシルク100%、贅沢な大判(90cm)サイズで仕立てた一枚。 馬具やチェーン、そして楽器といったクラシカルなモチーフが、まるで古い物語のワンシーンのように繊細に描かれています。 身につけるたびに肌に寄り添い、時を重ねるごとに愛おしさが増していく。 そんな、長く...
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芦屋の静寂に身を置いて。虚子記念文学館で過ごす、上質な午後のひととき
ふとした瞬間に、心ほどける場所が欲しい。 そんな時、芦屋の閑静な住宅街に佇む「虚子記念文学館」へと足を運びます。 扉を開けると、そこには時間がゆっくりと流れる空間。 窓から差し込む柔らかな光、静寂の中に響く木々のざわめき。 そんな文学館の空気に寄り添うように、Ashiya Bijouのスカーフを纏いました。 今回選んだのは、イスタンブールの異国情緒を閉じ込めたような鮮やかなスカーフ。 ...
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